赤ワインに含まれるポリフェノールのは凄い働き

ダイエットをしようと思ったときなかなか続かず、知り合いから赤ワインを飲むと良いと進められ、それからワインを飲むようになりました。

 

そうすると、なかなか痩せなかったのにも関わらず効果を発揮してくれ驚きました。脂肪を燃焼してくれて、お腹の辺りの肉が減っていきました。
また、さらには飲んでいて美肌にも効果がありました。
赤ワインに入っているポリフェノールが肌に効果的だったのです。

 

ポリフェノールの渋みの成分がシミを抑えてくれていたためのようで、肌の衰えを防いでくれたようです。
そして心がけていたのは、適量を飲むことにしていることです。すると健康を維持できました。

 

また、どの程度が適量なのかというとグラスワインに一杯から二杯が適量です。
それに加えて、赤ワインがアルツハイマーの予防や動脈硬化の予防にも効果があり凄いと思いました。

 

ポリフェノールには、悪玉コレステロールが悪化するのを防いでくれる役割があるらしく、動脈硬化を予防してくるのです。また、ポリフェノールがアルツハイマー病の要因となる物質が脳内に留まり、病気の予防してくれるというのを知り驚きました。

 

初めはダイエットのために飲んだのがきっかけでしたが、これからも自分の健康維持のために飲んでいきたいと思います。

 

 

以前は毎日ワインを飲んでいました。

現在は病気で薬を飲んでいるため、お酒は飲めないんですが、10年ほど前は、ワインが大好きで、毎日飲んでいました。赤の甘口が好きで、ビンだとすぐに無くなってしまうので、ペットボトルや紙パックのワインを買って飲んでいました。それでも、2~3日で無くなってしまうほどのワイン好きでした。

 

よく肝臓を壊さなかったなと今は思います。働いて、家に帰ってワインを飲むのが楽しみでした。その頃、好きなアーティストがいて、CDを聴きながらワインを飲んでいました。酔っ払ってよくグラスを割っては酔っ払いながら片付けていました。よく怪我をしなかったなと今になって思います。

 

本棚にワイングラスごと落として本が全部駄目になってしまった事も有ります。絨毯はワインのシミだらけで、家の中が汚れてしまうので、それは嫌でした。記憶も無くすので、前日に見たテレビの内容も覚えていません。

 

それでも、ちゃんと料理もして片付けもしていた様で次の日になって、一応チェックしていました。夜勤で働いていた頃は給料が良かったのでドラッグストアで色んなワインを買っては仕事が終わるのを楽しみにしていました。桃のワインが有って、買ってみたのですがジュースみたいで美味しかったです。